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<title>行事予定</title>
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<modified>2011-04-30T04:25:11Z</modified>
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<title>5/28 symposium</title>
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<issued>2011-04-29T13:01:34Z</issued>
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<summary type="text/plain">シンポジウム「文化遺産を未来につなぐ森づくり」 ・・・祈りの場と 心をつなぐ森づ...</summary>
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<![CDATA[<p>シンポジウム「文化遺産を未来につなぐ森づくり」<br />
・・・祈りの場と 心をつなぐ森づくりをめざして・・・<br />
+　東日本大震災後の地域形成に向けて私たちにできることを考える</p>

<p>日時；5月28日（土）<br />
会場：「ヒルトン小田原リゾート＆スパ」</p>

<p>シンポジウム　　無料（アートルーム）<br />
開会　15:30~<br />
東日本大震災への鎮魂の祈り<br />
主催者挨拶　伊藤延男氏（当会代表）<br />
来賓　挨拶　加藤憲一氏（小田原市長）</p>

<p>15:50-17:20<br />
■「ケヤキの育種・育林技術の現状と課題」<br />
　基調講演　　有岡利幸氏（元大阪営林局経営計画担当監査官）<br />
　　　　　　　原口雅人氏（埼玉県農林総合研究センター部長）<br />
　実践例　　　大西英玄氏（京都清水寺）<br />
  コーディネーター　山本博一氏（東京大学新領域創成科学研究科教授）</p>

<p>17:20-18:20<br />
■「長伐期林業への取組みをつなぐには」　<br />
鼎談　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（五十音順）<br />
　　　内山　節氏（哲学者・当会代表）司会進行も兼ねる<br />
　　　大野玄妙氏（法隆寺管長・当会代表）<br />
　　　辻村百樹氏（林業家―小田原市）<br />
　　　　フォレストアドベンチャーの取組み紹介</p>

<p>18:30-20:30<br />
■懇親会＆「文化材創造プロジェクト」第４回感謝状贈呈式　　<br />
　懇親会会費 7,000円　（竹の間）老欅荘</p>

<p>主催：文化遺産を未来につなぐ森づくりの為の有識者会議<br />
後援：小田原市、小田原市仏教会、神奈川県林業経営者協会、京都仏教会、<br />
　　　川東仏教会、報徳二宮神社、嶺南仏教会　　　（五十音順）</p>

<p>（社）国土緑化推進機構「緑と水の森林基金」助成事業　　　<br />
</p>]]>
<![CDATA[<p>いずれも 申込先着順100名迄　　申込締切りは、5月20日　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
申込は、事務局E-mail　　info@bunkaisan.jp 　宛に</p>

<p>「5.28小田原シンポジウム申込」と書いて<br />
お名前：<br />
ご住所：<br />
連絡先電話番号：<br />
E-mail:<br />
所属<br />
の他、シンポジウム・懇親会の参加・不参加をおしらせ下さい。<br />
シンポジウムは無料、懇親会は、7,000円いただきます。<br />
期日前でも定員になり次第閉め切りとなりますのでご了承下さい。<br />
受付の場合は、行き方や時刻表等ご連絡させていただきます。<br />
いずれも申込先着順100名　　　　　　　　(担当・足本)　　</p>

<p></p>

<p>会場「ヒルトン小田原リゾート＆スパ」への行き方<br />
小田原市根府川583-1 　Tel 0465-28-1226　 　　　　　　　　　　<br />
小田原駅にて乗り換えて　二つ目のJR東海道線根府川駅下車　<br />
駅前よりホテルの送迎バスあり　　　　　　　　</p>]]>
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<title>木の文化を支える森林</title>
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<modified>2010-11-19T02:53:05Z</modified>
<issued>2010-11-19T02:32:20Z</issued>
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<summary type="text/plain">木の文化を支える森林 文化財建造物の保存に必要な 木材および植物性資材の安定確保...</summary>
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<![CDATA[<p>木の文化を支える森林<br />
文化財建造物の保存に必要な 木材および植物性資材の安定確保基礎的要件に関する研究 成果発表会</p>

<p>　　平成２２年１２月１０日（金） １３時〜１７時 <br />
　　奈良女子大学　記念館 （国指定重要文化財：木造二階建、桟瓦葺） <br />
　　入場無料</p>

<p>日本文化を象徴する伝統的木造建造物とその技術を未来に継承するために、伝統的木造建造物の維持修復に必要な木材や茅などの植物性資材を安定的に確保するための基礎的な研究を進めてきました。 <br />
資材を使用する修理技術者側と、供給する森林管理者側との両者の研究成果を発表します。</p>]]>
<![CDATA[<p>　　プログラム </p>

<p>第１部　研究報告　13:00-16:20 <br />
1. 桧皮の確保と桧皮採取者の育成　	 	 	 	 <br />
　　　　江面嗣人（岡山理科大学） <br />
2. 近世の社寺建築に利用されている樹種の解明　	 	 <br />
　　　　能城修一（森林総合研究所） <br />
3. 伝統的木造建築に用いられるこけら葺屋根材の高度維持・保存技法に関する研究 <br />
　　　　田村雅紀（工学院大学） <br />
4. 植物性資材を用いた屋根（茅葺き・こけら葺き）の課題とその対策 <br />
　　　　 後藤治（工学院大学）	 　	 <br />
5. エイジングによる木材の材質変化―文化財福勝寺本堂垂木アカマツ材による検証 <br />
　　　　 斎藤幸恵（東京大学）	 <br />
6. 檜皮採取がヒノキの成長と材質に及ぼす影響　	 	 <br />
　　　　古賀信也（九州大学）	 <br />
7. 檜皮採取後の直径成長と檜皮の回復状況	 	 	<br />
　　　　 門松昌彦（北海道大学） <br />
8. 社寺有林管理の現状と課題	 	 	 	 	 <br />
　　　　坂野上なお（京都大学） <br />
9. 木曽ヒノキ天然林における後継樹の育成	 	 	<br />
　　　　 山本博一（東京大学） <br />
10. 文化財景観と文化財の森林景観の持続的な価値について		<br />
　　　　斎藤馨（東京大学）	 	 <br />
　 <br />
第２部　講評とまとめ　16:30-17:00　 <br />
1. 講評「木の文化を支える森林」	 	 	 　　<br />
　　　　宮城俊作（奈良女子大学） <br />
2. まとめ　　	 研究代表者　	山本博一（東京大学） </p>

<p>問い合わせ先　ご不明な点、ご質問、ご意見など何でも結構です。お気軽に以下までお問い合わせください。 <br />
山本博一　 yama@k.u-tokyo.ac.jp　<br />
東京大学大学院新領域創成科学研究科自然環境学専攻教授 </p>

<p>共催：文化遺産を未来につなぐ森づくりの為の有識者会議</p>]]>
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<title>2010年6月13日のシンポジウム</title>
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<modified>2010-06-03T03:49:30Z</modified>
<issued>2010-05-10T16:03:09Z</issued>
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<summary type="text/plain"> 第三弾！『私の山に「文化財の森」を〜〜文化材創造プロジェクト』〜〜 　　　第三...</summary>
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<dc:subject>sympo</dc:subject>
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<![CDATA[<p> 第三弾！『私の山に「文化財の森」を〜〜文化材創造プロジェクト』〜〜<br />
　　　第三回　感謝状贈呈式＆シンポジウム<br />
　　　『 持続可能な社会と森林と文化財 』</p>

<p> 文化遺産を未来につなぐ森づくりの為の有識者会議より、久々に東京でのシンポジウムのご案内でございます。<br />
「文化材創造プロジェクト」に関しては、これ迄、2回（08年12月、09年6月）京都でシンポジウムを行って参りましたが、今回、初めて東京で行います。</p>

<p>　当会では、「木造文化財などの文化遺産を守ることは、日本的な自然と人間の文化を守ることでもあり、自然と人間の歴史を感じ取りながら暮らす社会をつくること。そして、日本の森と文化財のもつ課題が解決された時には、持続可能な社会が実現するであろう・・・」ことを皆様にご理解いただきたく活動を推進して参りました。<br />
</p>]]>
<![CDATA[<p>　今回のシンポジウムでは、山本博一氏による、<br />
基調講演　『森林と文化財の関わり−文化財の森はなぜ必要なのか−』</p>

<p>　林業の低迷が叫ばれて久しい中、それでも将来に必要な文化財補修用材（当会では、この補修用材のことを「文化材」と呼ぶことにしました。）の為に、と200年先まで森林を維持保全する意志を表明される方々への感謝状贈呈。</p>

<p>　そして、『今後の林業経営と文化財の維持保全』<br />
〜日本の新しい森林管理の方向と文化財を維持する用材生産は両立するか〜を<br />
後藤治氏、速水亨氏の対談でお届けいたします。</p>

<p>　　「『私の山に「文化財の森」を〜〜文化材創造プロジェクト』〜〜<br />
　　　　第三回　感謝状贈呈式＆シンポジウム</p>

<p>日時　2010年6月13日（日）13:50〜16:45<br />
会場　東京大学農学部弥生講堂アネックス（セイホクギャラリー）   (地下鉄南北線：東大前駅下車徒歩3分　農学部正門入ってすぐ左側の建物）</p>

<p>主催　 文化遺産を未来につなぐ森づくりの為の有識者会議 　</p>

<p>（社）国土緑化推進機構「緑と水の森林基金」21年度助成事業</p>

<p>テーマ『 持続可能な社会と森林と文化財 』</p>

<p>◆挨拶　伊藤延男（当会共同代表、（独）国立文化財機構東京文化財研究所名誉研究員、文化功労者）</p>

<p>14:00〜14:30<br />
◆基調講演　『森林と文化財の関わり−文化財の森はなぜ必要なのか−』<br />
山本博一氏（東京大学新領域創成科学研究科教授・当会理事）</p>

<p>14:30〜15:05　<br />
◆「『文化材』創造プロジェクト」感謝状贈呈式＆記念写真　　<br />
　200年先迄の森づくりを登録して下さった森林所有者の方々へ感謝状の贈呈</p>

<p>15:15〜16:30　<br />
◆ 対談　『今後の林業経営と文化財の維持保全』<br />
　〜〜日本の新しい森林管理の方向と文化財を維持する用材生産は両立するか〜〜</p>

<p>後藤　治氏　（工学院大学建築都市デザイン学科教授・当会理事）</p>

<p>速水　亨氏　（速水林業代表、（社）日本林業経営者協会会長、当会共同代表）</p>

<p>16:30〜16:40　<br />
◆挨拶　大野玄妙氏　（法隆寺管長、当会共同代表）</p>

<p>17:00〜19:00◆懇親会  ( 会費3,000円 )</p>

<p>●お問い合わせ、お申し込みは、お名前、ご住所、所属、電話番号、E-mail、懇親会にも（参加又は不参加）、をご記入の上、 文化遺産を未来につなぐ森づくりの為の有識者会議までお申し込み下さい。<br />
　送信先 E-mail　　 info@bunkaisan.jp</p>

<p>申込締め切りは、6 月10日まで。今回は会場が定員100名と小さい為、締め切リ前でも、お断りすることがありますのでご了承下さい。</p>

<p>●当日 12:50〜13:40　まで、当文化遺産を未来につなぐ森づくりの為の有識者会議の総会も同会場にて行います。当会活動にご興味ある方のご参加、歓迎いたしますのでお申し出下さい。</p>

<p>ーーーーー返信用ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />
申込：<br />
下記にご記入の上、お申し込み下さい。<br />
申込先：info@bunkaisan.jp</p>

<p>2010年6月13日シンポジウム申込み</p>

<p>お名前：<br />
連絡先住所：（自宅か勤務先か明記して下さい）<br />
所属：<br />
電話：<br />
E-mail：<br />
参加項目：<br />
　(    )シンポジウム（13:50〜16:45    参加費無料）<br />
　(    )懇親会（17:00〜19:00  会費3,000円は会場にていただきます。）</p>]]>
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<title>秘境　旧東祖谷山村 落合重要伝統的建造物群保存地区 見学会＆研究集会のご案内</title>
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<modified>2009-09-11T04:18:55Z</modified>
<issued>2009-09-07T13:32:57Z</issued>
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<created>2009-09-07T13:32:57Z</created>
<summary type="text/plain">見学会 平成21年11月4日（水）〜6日（金） ■ 徳島の山奥に残る平家の落人伝...</summary>
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<name>ashi</name>


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<dc:subject>kengakukai</dc:subject>
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<![CDATA[<p>見学会<br />
平成21年11月4日（水）〜6日（金）</p>

<p>■ 徳島の山奥に残る平家の落人伝説。秘境と言われる旧東祖谷山村（ひがしいややまそん）の落合地区は、江戸中・後期に建てられた主屋等を多く残し、石垣など周辺環境とともに歴史的風致を良く伝えて、その価値が高いと平成17年に重要伝統的建造物群保存地区に選定されました。（現在は、徳島県三好市）。68軒、人口120人の集落です。</p>

<p>■ 一、二日目は地元の方々とのふれあいも交えての見学会。子どものころの懐かしさを思い出させるたたずまい、その魅力を十分にお見せできると思います。<br />
  楽しそうに暮らされる落合の方々から、その訳を聞き出すことができたら行った価値大。<br />
「文化遺産を核として地域のコミュニティを再構築することが可能かどうか」当会検討課題であるこのテーマに、落合地区から何か大切なヒントを見つけられるかもしれません。</p>

<p>■ 他にも、奥祖谷二重かずら橋、平家屋敷、築三百年の茅葺き民家（重文）、斜めの畑とともにある地区の暮らしなどを訪ねます。</p>

<p>■ 最終日（6日）には朝から、俵徹太郎三好市長、内山節当会代表も交えて研究集会を行います。<br />
　午後には、徳島のもう一つの重要伝統的建造物群保存地区脇町へのオプション企画も。</p>

<p>共催；三好市　文化遺産を未来につなぐ森づくりの為の有識者会議<br />
　<br />
</p>]]>
<![CDATA[<p>見学会行程<br />
一日目（11月4日）<br />
　　　11:00　高松空港<br />
　　　14:00  大歩危駅集合〜落合地区周辺<br />
二日目（11月5日）<br />
　　　9:30〜落合地区を実際に歩いて見学<br />
　　　午後〜奥祖谷二重かずら橋<br />
　　　　　　重文木村家住宅<br />
　　　　　　他<br />
三日目（11月6日）<br />
　　　　9:30〜12:00　 　<br />
　　　　　　研究集会  <br />
　　　　　『文化遺産とともにある暮らしーその魅力を生かした町づくり』           <br />
           出演者；<br />
　　　　　　三好市長　俵徹太郎氏<br />
　　　　　　落合重要伝統的建造物保存協議会会長　南　敏治氏<br />
　　　　　　赤岩重要伝統的建造物群保存活性化委員会会長　篠原辰夫氏<br />
　　　　　　哲学者　　内山　節氏<br />
　　　　　　他　交渉中</p>

<p>●オプション企画　重要伝統的建造物群保存地区脇町見学<br />
　瓦ぶき、塗り込め壁の重厚な表構えに「卯建」（うだつ）と呼ばれる火よけ壁をつけた古い家並み、オデオン座として親しまれている芝居小屋「脇町劇場」。豪商吉田家住宅など、見落とせないものばかりです。<br />
落合地区とは違った形の重要伝統的建造物群保存地区も見学します。</p>

<p>　会員優先の為、一般参加枠は若干名となりますことをご了承下さい。また、定員に達し次第閉め切りますことをお許し下さい。問い合わせは、当会事務局まで　info@bunkaisan.jp</p>]]>
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<title>第二弾！『私の山に「文化財の森」を〜文化材創造プロジェクト〜』</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.bunkaisan.jp/schedule/archives/2009/03/post_5.php" />
<modified>2009-03-26T17:42:45Z</modified>
<issued>2009-03-26T06:30:49Z</issued>
<id>tag:www.bunkaisan.jp,2009:/schedule//6.367</id>
<created>2009-03-26T06:30:49Z</created>
<summary type="text/plain">　　　　　　　　 『私の山に「文化財の森」を〜文化材創造プロジェクト〜』 　　第...</summary>
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<name>ashi</name>


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<dc:subject>sympo</dc:subject>
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<![CDATA[<p>　　　　　　　　<br />
『私の山に「文化財の森」を〜文化材創造プロジェクト〜』<br />
　　第二回感謝状贈呈式＆シンポジウム</p>

<p>日時　2009年6月17日（水）<br />
会場　京都ガーデンパレスホテル　（京都御所・蛤御門前／烏丸通り下長者町上ル）<br />
　　　　　　*地下鉄烏丸線京都駅から15分の丸太町駅下車、徒歩8分<br />
              　　途中の京都パレスサイドホテルとは違いますので要注意</p>

<p>主催　文化遺産を未来につなぐ森づくりの為の有識者会議<br />
（社）国土緑化推進機構「緑と水の森林基金」平成20年度助成事業</p>]]>
<![CDATA[<p>内容</p>

<p>14:00〜14:30　<br />
　 ご挨拶            <br />
      〜「文化材創造プロジェクト」にご登録下さいました方への感謝の気持ちを感謝状に託して〜<br />
　●感謝状、登録証贈呈　<br />
　　京都仏教会理事長　◆有馬頼底氏（相国寺派管長）より感謝状の贈呈<br />
　　法隆寺管長　　　    ◆大野玄妙氏より登録証の贈呈</p>

<p>14:30〜15:30<br />
　●ご講演　「御杣山（みそまやま）の変遷と造成について」<br />
　　　　　　　　　       ◆木村政生（きむらまさお）氏<br />
　三重大学農学部林学科卒業後、神宮司廰営林部に奉職。前営林部長。<br />
　神宮境内地・自然保護委員。林学博士。<br />
　伊勢神宮では20年に一回、ご遷宮のたびごとに、125の社殿をすべて建て替えます。そのための木材は、現在は木曽から運ばれておりますが、周りの神宮宮域林からも産出するべく、大正年間に「200年の森づくり」が始まりました。100年後に伐る木、200年先まで残す木、どうやって選ぶのでしょう。<br />
　200年の森づくり、人づくりの神髄に迫ります。</p>

<p>15:40〜17:00<br />
  ●意見交換会「200年の森づくり」</p>

<p>　200年の森を育てる意味をあなたはどう考えますか？<br />
　200年の森づくりのための森林施業はどこに配慮すべきか、そして方策は。　<br />
　会場にお集りの方々のご意見も伺いながら進めていく予定です。<br />
　コーディネーター　 ◆加藤鐵夫氏  (社)全国林業改良普及協会 副会長<br />
　コメンテーター　　 ◆木村政生氏　神宮境内地・自然保護委員　林学博士<br />
　　　　　　　　　　 ◆岡橋清元氏　江戸時代から続く森林を育てる、吉野の岡橋家第十七代目当主。<br />
　　　　　　　  清光林業（株）社長。大橋慶三郎氏の道づくりを実践し、同氏と<br />
　　　　　　　  ともにその紹介普及活動を続けておられます。<br />
　* * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * <br />
申込：<br />
下記にご記入の上、6月10日までにお申し込み下さい。<br />
　（受付名簿に記載されていない場合、お席の確保が出来ない場合もございますのでご了承下さい。）<br />
申込先：info@bunkaisan.jp</p>

<p>6月17日シンポジウム申込み</p>

<p>お名前：<br />
連絡先住所：（自宅か勤務先か明記して下さい）<br />
所属：<br />
電話：<br />
E-mail：</p>]]>
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